横浜市営地下鉄3号線延伸事業決定からの更なる取り組み

事業化決定までの32年間の取り組みはこちら

  • 2018年12月13日

    福田川崎市長への次年度予算要望時において
    「横浜市は2019年1月の予算発表において横浜市営地下鉄3号線のあざみ野~新百合ヶ丘事業化決定を発表するとの情報がある。」ことを伝えタイミングを逸することがないように両市が共同で記者発表をすべきと進言
    (麻生通信 平成31年第1号)

  • 2019年1月23日

    「横浜市営地下鉄3号線延伸」事業化決定。
    林横浜市長・福田川崎市長 両市長による報道への共同発表。 あざみ野~新百合ヶ丘を延伸し2030年開業
    (麻生通信 平成31年第2号)

  • 2019年1月31日

    横浜市営地下鉄3号線延伸に伴う公共交通バス事業の再編を神奈川県内交通事業者会議に取り上げるよう川崎市交通局へ要望

  • 2019年9月20日

    決算審査特別委員会まちづくり分科会にて質問
    ・新百合ヶ丘駅周辺まちづくり推進事業と横浜市営地下鉄3号線延伸事業の整合性について
    ・南北ロータリー機能の考え方と市民意見の反映について
    ・ルート選定についての公正なデーターのありかたについて
    (麻生通信 2019年4号)

  • 2019年12月18日

    第5回川崎市議会定例会一般質問
    ・ルート選定についての市のアカウンタビリテイのありかたについて
    ・中間駅周辺付近の活性化の考え方について
    (麻生通信 2020年第1号)

  • 2020年

    横浜市営地下鉄3号線延伸事業の進捗に遅れはないか
    (麻生通信 2020年第2号)

  • 2021年

    横浜市営地下鉄3号線延伸事業の2020年度全体の取り組み状況
    (麻生通信 2021年第1号)

  • 2021年9月20日

    決算審査特別委員会まちづくり分科会にて質問
    新百合ヶ丘駅周辺まちづくり推進事業は地権者を巡る環境に大きな変化があり総合計画第3期実施計画においてより深度化すべきであり、その基本として行政は南北ロータリー機能分散化を図ることを確認
    (麻生通信 2021年第2号)

  • 2022年3月10日

    予算審査特別委員会にて質疑
    北口の再開発においては現在の小学校用地を除く公益用地は想定されうる区域の5割近くを占めることを考えれば川崎市は権利者のなかでも大構成員であり老朽化した行政施設の対応などを含めると本市は他の関係権利者とともに主体的役割を果たさねばならない。
    新百合ヶ丘駅周辺まちづくり方針策定の深度を増すためにも相当な決意を持って臨むべきだが見解と決意について質す。
    (麻生通信 2022年第1号)

事業化決定までの32年間の取り組みはこちら

ブログ更新情報

    twitter

    更新履歴

    2022年10月14日
    「あまがさの声」に『麻生通信 2022年第2号』を掲載致しました。
    2022年4月5日
    「横浜市営地下鉄3号線延伸事業決定からの更なる取り組み」をトップページに掲載、「あまがさの声」に『麻生通信 2021年第2号』『麻生通信 2022年第1号』を掲載致しました。
    2021年4月5日
    「あまがさの声」に『麻生通信 2021年第1号』を掲載致しました。
    2021年2月2日
    「あまがさの声」に『麻生通信 2020年第3号』を掲載致しました。
    2020年4月20日
    「あまがさの声」に『麻生通信 2020年第2号』を掲載致しました。
    あまがさ裕治オフィシャルブログ